入浴剤では物足りない人へ
温泉好きや入浴剤愛好家が注目する「アルカリ性バスソルト」という選択
毎日入浴剤を使っている。
香りも好き。
発泡も嫌いじゃない。
それでも、
「何か物足りない」
そう感じたことはありませんか?
実は温泉好きや入浴剤愛好家ほど、香りや色よりも
「湯質」
を重視する傾向があります。
どんなお湯に浸かるのか。
それによって入浴後の心地よさは大きく変わるからです。
DOROSCRUBが目指したのも、まさにその湯質でした。
なぜ温泉好きは「アルカリ性」に惹かれるのか
温泉にはさまざまな泉質があります。
その中でも人気が高いのが、
アルカリ性温泉。
古くから
「美人の湯」
として親しまれてきました。
アルカリ性のお湯は、肌表面の古い角質をやわらげる特徴があり、
- 肌がなめらかに感じる
- 入浴後にさっぱりする
- つるつるした肌感になる
といった理由から、多くの温泉愛好家に支持されています。
九州の「泥湯」にも見られるアルカリ性の魅力
九州には全国的にも有名な泥温泉があります。
泥湯の魅力は泥だけではありません。
泉質そのものにも特徴があり、アルカリ性の温泉として知られる施設も存在します。
温泉ファンが遠方から訪れる理由は、
単に身体を温めるためではなく、
その土地ならではの湯質を体感するため。
DOROSCRUBは、この考え方に着想を得ました。
DOROSCRUBは希少な「pH10アルカリ性バスソルト」
実は市場にある多くのバスソルトは、
- 海塩
- 岩塩
- エプソムソルト
などを主成分としています。
しかし、
アルカリ性の湯質そのものを設計したバスソルトは決して多くありません。
DOROSCRUBは、
pH10前後
というアルカリ性にこだわりました。
これは一般的な入浴剤ではあまり見られない設計です。
私たちが目指したのは、
香りではなく、
「お湯そのものの価値」
でした。
なぜpH10にこだわったのか
アルカリ性のお湯には、
- 肌をなめらかに感じやすい
- さっぱりした入浴感
- 温泉のような湯質を楽しめる
という特徴があります。
DOROSCRUBは、こうしたアルカリ性温泉の魅力を自宅で楽しめるよう開発されました。
だからこそ、
ただ身体を温めるだけではなく、
「湯に浸かる体験そのもの」
を変えることを目指しています。
クレイまで配合した理由
DOROSCRUBの特徴はアルカリ性だけではありません。
さらに、
- 海シルト
- ベントナイト
などのクレイ成分も配合しています。
クレイは古くから美容分野で活用されてきた天然由来素材。
DOROSCRUBは、
アルカリ性温泉のような湯質
×
泥の機能性
を組み合わせることで、他にはないバスタイムを追求しています。
入浴剤ではなく、「湯質」を選ぶ時代へ
香り。
発泡。
色。
もちろんそれらも入浴剤の魅力です。
しかし温泉好きや入浴剤愛好家が最後にたどり着くのは、
「どんなお湯に浸かるか」
という視点です。
DOROSCRUBは、
希少なpH10アルカリ性バスソルトとして、
お湯そのものの価値を追求しました。
もし今の入浴剤に物足りなさを感じているなら、
次は「香り」ではなく、
「湯質」
で選んでみてはいかがでしょうか。